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ホイール組み
パーツを注文するとき、フロントのスポーク長だけ測ってスポークを注文していた。スポークの長さがそれぞれ違うなんて考えもしなかったよ・・・。

今までついていたスポークは、
フロントが298。
リアの左が296。
リアのスプロケ側が294。
なるほど、ハブのフランジの大きさやおちょこ組みで長さが変わってくるのか・・・って、そりゃそうやろ。
さすがはど素人。
そしてパーツが届いてから前のが#14だと知った。
軽いほうがいいので#15にしてよかった。

ホシ ステンレススポーク(ごくフツーのやつ) #15 298mm 真鍮ニップル
36H 6本組 イタリアン組

フロントは問題なく仮組み。
知らなかったこと、わからなかったことが解決していくのって楽しい。
何も考えずスポークの注文をしたのが笑える。
問題はリア。
やはりフロントの長さのままだとスプロケ側が全然だめ。突き出てる。
でも左側はギリギリ収まりそうだ。
そこでスプロケ側だけ前のヤツを再利用することにした。
おちょこ組でテンションがかかる分、太くした・・・ということにして。
そういう組み方もあるようだし。
左が#15の298mm、右が#14の294mmだ。
仮組みの時点ではいけそう。
締めこんでいったときに果たしてどうなるか?


ところで困ったことがある。


振れ取りをどうしようか・・・。

振れ取り台なんて、もちろん持ってないし・・・。
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