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フローリング
フローリングは杉の無垢板で一枚物を使うことにした。徳島産だとか。
家の購入が決まって最初に検討しだしたのがフローリング。京都の材木店からネットで購入。
畳の下が杉板だったので、表面が結構波打ってしまうんじゃないかという点が心配で、素人なりに考えはしたが・・・。
フローリング材は長尺を利用して長手方向に一枚で貼ることにした。
そうすると、下の根太とかさ上げの根太とフローリング材がそれぞれ直交させることができない。でも、短い方向にレンガ状に張っていくなんて、無理・・・だしょ。かさ上げの根太を下の根だと直交させるか、フロア材とかさ上げの根太を直交させるか・・・・。結局、フローリング材は捨て張りにのみ固定でいいか・・・、という結論に達した。DIY、DIY。
IMG_0165.jpg一様、断熱材も詰めて。
根太の境目はやっぱり微妙に高さが違う。
その段差をなるべく平準化するために捨て張りはその継ぎ目を覆うようにして変則的な貼り方をしたが、どうなんでしょ?
その都度、都度、ネットで調べたり、考えたりで、自分がベストと思えるやり方でやってるけど、
まぁ、「自分の家を自分でやるんだから」、不都合があっても、それも味わいのうちってことで。
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