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レストア熱 着火
lx535_1.jpg


友人から譲り受けた自転車。昔のスポーツ車。たぶん’80年代前半のもの。
この自転車が当時どんな位置づけであったのか、詳しくはわからない。
生粋のロードでもなさそうだし、ランドナーといった枠のものでもなさそう。
スポルティーフ?
いずれにせよ、何らかの枠にはあてはめる必要はない。
自分にとっての「一台」であれはいい。
そんなことより魅力的なのは、この自転車がメンテの効くパーツ交換などが容易に行える類のものだという点だ。さらに年代ものだということ。

この自転車をもらってきたとき、そこそこには手入れをした。
自力でバラせるところは分解し、オーバーホールし、磨いた。
でも、「もらったからには一旦自分の手できれいにしてやるか」程度であった。

あれから3年ぐらい経つか?ほとんど手入れはしていない。パンク修理ぐらいのもの。
・・・だったのだが、火がついてしまった。

徹底的にレストアしたくなってしまった。

自転車用チャイルドシートを通販で購入するついでに、曲がったスポークの交換をしようかと調べ始めたのがきっかけだった。どうせ送料がかかるのなら他にも何か・・・と、あれこれネットで探る。
そうしているうちにだんだんエスカレートして・・・、一気にレストア熱が高まった。

もらってきた当初は手入れも簡単に済ませていたが、今度はじっくりやってみたいと思う。
段階を経てパーツ交換もしていきたい。

レストアといっても軽症だとは思うけど、なんせ専門的な知識はゼロ。
どうなるか・・・。未知なところがまた楽しい。

思い立ったらもうすでに自転車はバラバラだ。



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ハブ
habu.jpg

「sunshine」の刻印がある三信のハブ。
ハブも換えようかと検討していたが、
磨きたおしてオーバーホールしてるうちに愛着がわいてきた。
気合の入った研磨で指先が痛くなったが、味のある輝きでいい感じ。
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ボスフリー
perfect.jpg  supuroke.jpg 
ボスフリーのスプロケットはサンツアーのパーフェクト5s 14T-24T。(写真左)
以前のもらってきたばかりのメンテ後、トップで歯とびをしていたのが気になっていた。
チェーン交換し何度も調整を試みたので、そんな風に見えないがスプロケットの歯が磨耗しているのかなぁ、なんてことにしていた。
街乗りだけだしダメならトップは使わなきゃいい、と納得して乗ってはいたが、やっぱりもったいない。
この際交換することにした。

なのに・・・、やはりスプロケットがはずせない。
以前のメンテでもはずそうとしたのだ。フリー抜きを買って。
その時は断念したが、今回は何としても・・・。
・・・「アカン全然や」

そこである自転車屋さんに電話してバラシだけやってもらえるか聞いてみることにした。
すると電話口で親切丁寧にコツを教えてくれた。

フリー抜きをはめたあとクイックもう一回通してフリー抜きをある程度固定しておくこと。
(このとき締め付けてしまうと回らないし、ハブを傷めるかもしれないので、ゆるめに隙間を残しておくことに注意)
そして、じわっとじゃなく、一気に力を加えること。
大きなレンチを使うこと。
素人には実に有効なアドバイスであった。

新たに買ってきたどっしりとしたモンキーレンチを手に、
「おりゃ!」
手ごたえがあった。
あんなに苦労してたのがうそみたいに。
よかった。自転車屋さん、感謝。

で、オークションで落札。今日届いた。
サンツアー ニューウィナー6s ウルトラ 13T-21T。(写真右)
24Tぐらいは欲しかったが、そんなに頻繁ではないしチェーンリングがトリプルなのでまぁいっか。

パーフェクトはちゃんと磨いてとっておこう。
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リアディレイラー
riade.jpg

サンツアー サイクロンマークⅡ
ロゴは薄っすらと残っていたが、もらってきた当初のメンテで消えてしまった。

分解、オーバーホール。
とくに問題ないが、調整ネジはかなり錆びていて交換した方がいいかも。
アーレンキーが使える同じサイズのがあればいいけど。

それにしても、そのパーツがどこメーカーのなんていうやつなのかを特定するのが一苦労。
まぁ、楽しんでるんだけど・・・。
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フロントディレイラー & BB
 BB.jpg

サンツアー aRX
これもロゴは前回のメンテのときに消えてしまった。
チェーンの当たりで、プレートはでこぼこ。
錆が結構まわっていてピカピカとはいかなかった。
このでこぼこは変速に支障ないだろうか?
FDは欲しいなぁ。

タンゲのBB
右ワンのナットが結局はずれなかった。専用工具がないとダメかな。
磨きやグリスアップは左ワンの方からできるので問題ないけど・・・。
全部バラしてしまいたいのが心情。

それにしても、この2週間ほどで自転車に関する知識が一気に増えたなぁ。
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ホイール組み
パーツを注文するとき、フロントのスポーク長だけ測ってスポークを注文していた。スポークの長さがそれぞれ違うなんて考えもしなかったよ・・・。

今までついていたスポークは、
フロントが298。
リアの左が296。
リアのスプロケ側が294。
なるほど、ハブのフランジの大きさやおちょこ組みで長さが変わってくるのか・・・って、そりゃそうやろ。
さすがはど素人。
そしてパーツが届いてから前のが#14だと知った。
軽いほうがいいので#15にしてよかった。

ホシ ステンレススポーク(ごくフツーのやつ) #15 298mm 真鍮ニップル
36H 6本組 イタリアン組

フロントは問題なく仮組み。
知らなかったこと、わからなかったことが解決していくのって楽しい。
何も考えずスポークの注文をしたのが笑える。
問題はリア。
やはりフロントの長さのままだとスプロケ側が全然だめ。突き出てる。
でも左側はギリギリ収まりそうだ。
そこでスプロケ側だけ前のヤツを再利用することにした。
おちょこ組でテンションがかかる分、太くした・・・ということにして。
そういう組み方もあるようだし。
左が#15の298mm、右が#14の294mmだ。
仮組みの時点ではいけそう。
締めこんでいったときに果たしてどうなるか?


ところで困ったことがある。


振れ取りをどうしようか・・・。

振れ取り台なんて、もちろん持ってないし・・・。
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あと2つゲット
サビが回って気になっていたFDとヘッドパーツを交換することにした。
どちらもデットストックで入手。

fdcyclone2.jpgサンツアー サイクロンマークⅡ

なんか自分の自転車にはシュパーブなんかよりもこの方が似合っているような気がしたので・・・。
なんせ街乗り専用だから。


headpa.jpg
サンツアー スプリントヘッドパーツ

とくにこだわりがあったわけじゃなくて、サイズや価格、形がいちばん適していただけ。
今の時点では、旧ヘッドパーツがついたまま。
さて、専用工具がなくても脱着できるか?
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ヘッドパーツ交換~自作工具でヘッドワン圧入~
フォークの下玉押しは、コツコツ叩いてはずし、コツコツ叩いては入れることで完了。
しかし、フレーム側のワンがはずれない。
何をどう使ってもはずれない。
フレームを傷めてしまうのもイヤだし・・・。ということで、近くの自転車屋さんまでフレームを担いでいった。
あっという間だった。
工賃を払うのがもったいないくらい(そんなこと言ってはダメだ)一発ではずしてしまった。この前のボスフリーの件といい、さすがプロ。
自分がやった時は、ビビッて叩く力が弱かったみたい。

あとは上下ワンの圧入。
「何かいい具合のものはないだろうか」
ホームセンターで2時間ぐらいは悩んでいただろうか・・・。
問題は、「いかに中心位置を維持しながら、ねじ込んでいくか」だった。
熟考した末に、いくつかの部品を購入した。

バッチリ。
スムースにきっちり入った。

本当は自転車屋さんにきちんとやってもらうのがいいんだろうけど、
まぁ、あくまでも自己責任でやることだから。
自分でやらなきゃ楽しくないもんね。

用意したパーツ&組み合わせ。
head4.jpg head3.jpg
この塩ビパイプの径違いの継手がナイス。
ワンの内径に合っていて、太い方と細い方の境目が斜めになっている。
この形状のおかげで、ワンの中心位置が保たれる。
そしてパイプの太い方の内径は12mmのナットがほぼきっちり入るおおきさで、この内側も境目がすり鉢状になっていて、これまた高ナットが継手パイプの中心を維持するのに都合がいい。
<ヘッドワン-塩ビの継手-ナット-ボルト>と組み合わせることで自然と中心が維持する仕組みだ。1つの継手パイプは高ナットが出てくるよう短くカットしている。

ヘッドにセットして圧入。
head2.jpghead1.jpg
空回りしないよう下のナットを固定しながら、上のロングナットをねじ込んでいくだけ。
慎重にやってはいたが、なんら苦労もなくすんなりと入った。

うまくいった! 


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振れ取り
振れ取りで悪戦苦闘中。
振れ取り台を買う寸前のところまでいっていたのだけど、例によって「自作できるかも・・・」がよぎってしまった。
家にあるものをなんだかんだで引っ張り出し、あれこれやってみるもののダメ。
大まかにはいいところまでいくのだが、シビアな精度はとれない。
振れ取り台自体が振れてしまっては、「そりゃ、ダメだ」

ん~、やっぱり買うか。

気になっていたスポーク長はテンションがかかっても大丈夫だった。

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カンチブレーキ
ダイアコンペ カンチブレーキ 960 たぶん。

磨きたおしたら、まぁまぁいい状態になった。
擦り傷だらけのワッシャを交換。
チドリも同等のものがあったので新品に。
困ったのがアーチワイヤー。
両方に太鼓がついているタイプなんだけど、これが全然見つからない。
新品に換えようと思ったのに・・・。
磨いてオイルで仕上げたら何とかなりそうだった。
再利用することに。

brake1.jpgシューは全然ダメで、側面が擦り減っていたりと「何でこんなことになるんだ」状態。ぐりんぐりんに横振れしてたもんなぁ・・・、前輪。
ほどほどに自転車のことがわかってきた今じゃ考えられん・・・。
シューはどんなのにしようか?



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振れ取り台、やっぱ買わない ~ 自作で
furetori.jpgこれならいけるかも。

「やっぱり買うかぁ」となってからも、再三チャレンジ。
作業台に太めの木材やアングルを直接締め付けて固定。
どっしりと「振れない」振れ取り台になった。
作業をするたびに組まなきゃならないのは非常にめんどうだけど。
そうしょっちゅうでもないから、まぁいいか。
センターゲージも作っちゃったし。(木製だけど気を配ればちゃんと計れる)

いやしかし、根気のいるものだな、振れ取りって・・・。
気長にチビチビやっていこう。
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ホイール完成
やっと完成した。
ワケがわからなくなって何度やり直したことか。
振れ取り・・・。
精度を要求しすぎ?ある程度で見切りをつけることも必要だと思う。
紙一枚というわけにはいかないが、初めてにしてはいいんじゃないだろうか。
最後の方はもうコツを掴んでいたし。
やれやれ。

古い自転車なのでリムはシングルウォール。
リムテープといえば、細いゴム製のものが下の段に「ゆるーく」はまっていただけ。
パンク防止(細いゴム製でも大丈夫とは思うが)ときれいな仕上がりのために、上の段の幅に合うリムテープを使うことにした。
ただ、そのままはめると、リムテープがテンションによって溝にのめり込んでしまい、「Uの字」になってエッジが立ってしまう。
これが原因でパンクしては意味がない。
そこで溝の部分にパイプカバーなんかで使ったりする発泡素材をちょうどいい形に切ってはめこんだ。
tire1.jpg tire2.jpg

その上からリムテープをかぶせると、ぴったりすっきり。

tire3.jpgただし、空気の圧はハンパじゃないので、発泡素材がそれだけ耐えるかが問題。縮んだら空気圧も変わるし、リムフラップのエッジがだんだん立ってくるんじゃないかと。
まぁ、実験として経過を見てみよう。
フツーに細いゴム製をかぶせている方がよかったりして・・・。

ホイール組みで随分とかかってしまったなぁ。


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クランク&チェーンホイール
kuranku1.jpg kuranku2.jpg

クランク スギノ スーパーマキシー 165mm
チェーンホイール スギノ 50-46-32T

このクランクはマスプロメーカー向けに作られていたもののようで、このタイプのアウターギアとクランクがセットでないと交換ができない構造だ。
あとあとチェーンホイールを換えたくなっても、この形状のものはなかなか見つからないんじゃないだろうか。クランクだけ活かしてというわけにいかない気がする。換えるなら全部換えなきゃダメだろう。
チェーンホイールはかなり傷があり、磨耗も進んでいるので近々換えてみたい部分だ。
kuranku3.jpgといいつつも、クランクは鏡面仕上げにした。しんどい作業だったけど、楽しんでた。

せっかくなので、このクランクは使いたいのだけどなぁ。
合うチェーンリングがない。



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サドル
saddle1.jpg

アリアケ ジャガーⅡ

ボロボロ。
最初のパーツ注文の時にいっしょに購入しようと考えてたのだが、もうちょっと調べてから注文することにしていた。
それが今じゃ・・・。

「張替えようか」なんて、考えている。
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シフトレバー
hensokuki.jpgサンツアーのトップマウントタイプ。
シンメトリックといって中にカム機能がついている。
オーバーホールしようと何も考えずバラしてしまった。
磨き上げてから、「さぁ、パッパッと組んでいこう」としたけど・・・・。
どこにどうはめるのかわからなくて、手が止まることが何回もあった。
手順をちゃんと覚えているつもりだったのに・・・、案外覚えてないもんだ。
手こずったけど、おかげで構造と理屈がわかった。
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レストア年越し
年内には終わらせたかった自転車のレストアだが、どうやら年越しとなりそう。

サドルは張り替えることにした。
もう材料は買ってある。
色で迷ったが、茶色の本革にした。
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サドルの張替え
「サドルも自分で張り替えちゃえ!」ということで。
用意したのは30cm×40cmの本革の端切れ。
ボンドは定番のG17。
塗っては乾かしてから圧着なので時間はかかった。

saddle2.jpg


余白を残しながらチョキチョキ。
(サドルレールはもうどうしようもないぐらいサビッちゃってて・・・。あとまわし)


saddle3.jpgsaddle4.jpgsaddle5.jpg
いっぺんに貼る自信はないので上の方の平らな部分から少しずつ貼っていくことにした。次にどこを貼るか考えながら順番に。引っ張りながら。下地のウレタンがちぎれているところはうちにあった発泡素材でリカバー。

saddle6.jpg
ボンドをつける前に引っ張る方向や加減を何度もシュミレーション。
何とか折り返しまでいった。
あとはしわを処理しなければならないところが残っている。


saddle7.jpg

ギュギュとのばしたり、トンカチでトントンやっているとしわが馴染んでくる。
先端はいちばんシワの集まるところ。何度も手で伸ばして、型がつくぐらいになったら本番。圧着にはクランプ。




saddle12.jpg
完成!
こんなにうまくいくとは思ってなかった。上出来。
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組上げ開始
kumi2.jpgようやく組上げるところまできた。
やり始めてほぼ3ヶ月も経ってるし。
一気にやってしまいたところだけど、調整が肝心。
じっくりやろう。








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組上げ完了!
組み付け自体は問題もなく順調にいった。
といっても、パーツの取り付けで、とくに難しいところはないか。

ちょっと時間をかけたのはヘッドパーツのグリスアップ、ブレーキの微調整、変速機の調整。
どれも自分なりのコツをつかみながら・・・。
チェーンと変速機関係は、デットストックのフロントディレイラーを買ったときについていた当時の取扱説明書をを頼りに従順にやっていった。(この説明書にはリア・フロント両方について書かれていたのでちょうど良かった。リアディレイラーはもともとサイクロン2だし。)そのおかげで、ほぼ難なく終わった。

tyen.jpgrehen.jpg組上げ完了!
試乗と再調整はまだだけど。

今回のレストアで交換したパーツ
・タイヤ
・スポーク
・フロントディレイラー
headmawa.jpgsad.jpgrebl.jpg・スプロケ
・チェーン
・ブレーキシュー
・各ケーブル
・アウターケーブル
・リムテープ
・チドリ
・ヘッドパーツ

フロントディレイラー、ヘッドパーツ、スプロケは当初の予定外だったけど、今となっては交換してよかったと思う。機能的にはもちろんだが、サビの酷かったこの3つを交換することで見た目のきれいさは格段に上がったハズ。
あとは必要最小限の消耗品だし、「あまりお金をかけず手をかけて」というテーマを成し遂げたんじゃないかな。

とくにヘッドパーツの圧入、サドルの張替えには大満足。
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完成
とりあえず完成。
前後ディレイラー、ブレーキのあそび、レバーの角度、サドルの角度など、
乗ってみないとわからないところを再調整。

これが同じ自転車か?と思うぐらいよくなった。
全体的に引き締まって、たわみがなくなった感じ。
各部分がスムーズに動いている感触を受ける。
そして、きれいになった。

レストアとしてはライト級だったけど(何しろ直前までガンガン乗っていたんだから・・・)
何にも知らないところから始めたので「ソレナリに」ではあった。

やってよかったよ・・・。

kumi3.jpg

フレーム : ミヤタ LX535

ハブ : サンシン 100-126mm
スポーク : ホシステンレス F #15 R #15&14(フリー側)
リム : アラヤ 700C
タイヤ : パナレーサー パセラツアーガード

チェーンリング : スギノ 52-46-32T
クランク : スギノ スーパーマキシー 165mm
BB : タンゲ
スプロケット : サンツアー ニューウィナーウルトラ6 13-14-15-17-19-21T
チェーン : シマノ CN-HG91
ペダル : MKS AR-1

フロント変速機 : サンツアー サイクロンⅡ
リア変速機 : サンツアー サイクロンⅡ
変速レバー : サンツアー トップマウントシンメトリック

ブレーキ : ダイヤコンペ 960
ブレーキシュー : シマノ BR-CT91
ブレーキレバー : ダイアコンペ

ハンドルバー : ??
ヘッドパーツ : サンツアー スプリント
ステム : サカエ カスタム

サドル : アリアケ ジャガーⅡ (革張替え)
シートポスト : サカエ SR


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